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裏通りの少女

2012年12月21日 22:00

要は街娼のことを歌っているストーンズの「バック・ストリート・ガール」。ビートルズ「リヴォルヴァー」,ビーチ・ボーイズ「ペット・サウンズ」と同時代の多彩なサウンドの曲群を収録した「ビトゥイーン・ザ・バトンズ」の1曲です。ブライアン・ジョーンズのマルチプレイヤぶりが炸裂したアルバムなので,てっきりアコーディオンも彼が弾いていると思っていました。ネットにも,そういう発言がありました。でも,ニック・デ・カロだったんですね。ロサンジェルス録音で弾いたのでしょう。同年のシングルの「夜をぶっ飛ばせ/ルビー・チューズディ」のピアノはジャック・ニッチェだというし,ストーンズってハイソです(意味不明)。
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日本で一番有名なアコーディオニストだったかもしれないアーティスト

2012年11月25日 22:00

若い衆にタコ・オカズという名前のオランダ人の歌手がいて「踊るリッツの夜」のエレクトロなカヴァーがヒットしたのだよと話したら,「またまたそんなこと言って」と言われてしまいました。僕だって法螺ばかり吹いている訳ではないのに。

それで,「ロック・ミー・アマデウス」と「秘密警察」のファルコの話とかしてたら,アル・ヤンコビックがマイケル・ジャクソンを替え歌にした「今夜はイート・イット」「ファット」を思い出しました。

ウィアード・アル・ヤンコビック(妙ちきりんなアル)氏は,そもそもがアコーディオニストなのですね。英語版の wiki にはアコーディオニストと記載され Vアコを抱えたアーティスト写真があります。日本でも一時期コメディアン的に大変に有名だったのですが,当時のアコーディオン・ジャーナル編集長の我が師 金子万久は,ちゃんとアコーディオニストであると紹介しています。どうも最初はポルカの人だったらしい。ジャズでもワルツでもなく。そもそも子供の頃に両親がアコーディオンを始めさせた理由が同姓の「アメリカのポルカ王」フランキー・ヤンコヴィックにあやかったから。ポルカは,ああいう馬鹿方面に向かいやすいのでしょうか。ポルカ→ロックンロール→パロディーという流れにはエルトン・ジョンとフランク・ザッパの影響もあるそうです。

ゼルダ・フィッツジェラルドの小説は「ワルツは私と」というのですが,「ポルカは私と」を書く人なら悲惨な人生もないか。

アル・ヤンコビックの最初のヒットは「マイ・ボローニャ」です。当時大ヒットしていたナックの「マイ・シャローナ」はガールフレンドの名前を連呼する歌でしたが,もぢりの方ははボロニア・ソーセージの歌。ボロニア・ソーセージは輪切りにして食べる太めのソーセージ。「ムムムムム,旨いボローニャ」と日本語で連呼しているようにも聞こえます。ずっとスパゲティー・ミートソース(イタリア語でボロネーゼ)の歌だと思ってたんですが,そちらはアメリカではスパゲッティ・ボロネーズでした。アル氏のロックンロール弾き語りアコーディオンはかなりのものです。これだけ歌えて弾ける人は,ちょっといない。

青春でないアミーゴは,アディオスと言わない

2012年11月23日 22:00

知人のコンサートに行ってきました。
アミーゴちらし
スナックとドリンクのサービスと謳われているのがポテトチップスとウーロン茶くらいかと思いきや,豈図らんやビールがグラスに1杯飲めて,立派な おつまみの盛り合わせが付きました。
アミーゴおつまみ
演奏も立派で,本当に こじんまりとしたお店に50人以上が入っていたので,僕の席は奏者の すぐそば,それも真後ろでヴァイオリンの弓やアコーディオンのベロウが触りそうな位置でした。文字通りバンドと一体となって聴くコンサートは初めてです。

ベーシストがバンマスの6人編成のバンドはアコーディオニスト5人を擁し,ピアノやヴァイオリンも持ち替えで演奏されます。アコーディオニストの一人は僕もアコーディオン合奏の指導で御世話になっている池田健氏。妙齢の美人アコーディオニストがツートップを張っているところだけ青春アミーゴなんですが,その お一人の大渕恵さんはアマチュアアコーディオンコンクールの初心者の部でご一緒して以来の知人です。

その大渕さんがコンサート終了直後のトゥイートに:

本当に素敵なコンサートだったなぁ。世界よ!愛してるぞ!

アコーディオン、プロみたいに弾けないけど、アマチュアにはアマチュアなりの幸せがあるなぁ。

とありました。

聴いていても素敵なコンサートでしたし,幸せでしたよ。

偶然か必然か

2012年11月16日 22:00

そんなにアコーディオンに時間を割ける訳でもないのに,身の程をわきまえずに色々なことをやっているので,なかなかどれも成果が挙がらないような気もするのですが:
 独奏でミュゼット
 独奏でクラシック(フリー・ベース)
 デュオ
 伴奏
とか,やっているのです。

さらにアコーディオン合奏というのもあって,月に一度練習があります。先月発表会があったので昨日は1か月ぶりの練習で新曲でした。

モーツァルトの交響曲40番の第3楽章メヌエットをアコーディオンで合奏します。僕のパートはファーストで原曲のファースト・ヴァイオリン中心のアレンジです。

来月からは「屋根の上のヴァイオリン弾き」のナンバーのメドレー も始める予定です。実は「屋根の上のヴァイオリン弾き」がどういうミュージカルかを ちゃんとは知りません。森繁久彌さんが屋根の上で「でんぐりがえし」を披露するロングラン公演でしたっけ? 森繁久彌さんで思い出されるのは全校生徒が講堂に集まっての宗教講話の日に,かれが朗読する「葉っぱのフレディ」を聞いたことです。「みんな死んでしまったよ」という叫びに不思議なリアリティーがありました。

ところで,モーツァルトのメヌエットと「屋根の上の〜」で一番有名な僕でも知っているナンバー「サンライズ・サンセット」は,最初のレソシラソファ#ラソレの音の並びが全く同じなのです。選曲した指揮者の池田健氏は気付いているのかな?

mozart symphonie no 40 mov 3

sunrise sunset


ピアノ・レッスンはあってもアコーディオン・レッスンという映画はない

2012年11月14日 22:00

クラシック・フリー・ベース・アコーディオンのレッスンに通って5年になります。ベースとコードをブンチャッチャの お気楽ミュゼットと違って左右で旋律を構成するクラシックは なかなか進歩しない茨の道ですが,茨姫を見つけるべく無理せず精進しています。

今は教則本を2冊:Morgens ELLEGAAARD, Lars HOLM «Nils Eric's Melodibok », Till LARAREN «Dragspes-skola för ungdom DEL 2»。どちらもスゥェーデンの本で,指使いが斬新。エルガードは北欧のアコーディオンでは神様的な存在らしく,ラース・ホルムは日本のアコーディオン業界とも所縁の深い大先生です。ただしアコーディオン・トライブの人とは別人で,もしかすると鈴木太郎的な名前なのかもしれないと怪しんでおりまする。

空谷足音

2012年11月04日 06:00

吉祥寺のスターパインズカフェにて,空谷足音の文化の日の定例のライブ。

なにしろ中心人物の柴崎和圭先生にクラシックアコーディオンを,お習いしているので,毎年欠かさず足を運んでいます。昨晩の柴崎先生は河童のかぶり物(覆面?)を装着してのアンコール曲リベルタンゴのイントロのソロパートが白眉でした。

行く度に他のライブハウスと勘違いしていて場所が地下なのに驚きます。年に一度しか行かないとこういうことになる。

ヴァイオリンの北村真紀子さんが素晴しく,フルートの高橋雪さんが面白く,ピアノの荒川由貴さんは実力派で,ベースの岩崎鮎夏さんも安心して聴けます。アコーディオンに比較して歴史の長い楽器は表現力があるなぁと。

チチャーラ(駒の手前を弾く特殊奏法。セミのこと? フランス語だとシガールだから。これのおとなしいのが駒のすぐ向うを弾くクラシックでもやるスルポン)を決めたときの北村さんの悪戯小僧のような表情が魅力的でした。小悪魔的と言うべきか。

写真はスターパインズがくれたクッキー。チキンカツサンドと生ビールのセットを頼んだら結構時間が経ってから売り切れですと言われて演奏時間もせまっていたので取り消したのですが,第1部と第2部の間の休憩で「さきほどはすみません店からのおわびです」と持ってきてくれました。

星のクッキー


意外な出会い

2010年11月07日 22:00

帯のコピー「音楽に単語をのせた楽しいCD付き」に惹かれて『CD BOOK 見て楽しむフランス絵の単語帳』の添付CDを聞いてみました。「日→仏」の順で単語が淡々と読み上げられます。名詞に冠詞を付けてくれた方が親切かな? とか大学の先生が作った本とは、単語のセレクションがちょっと違うな、とか思いましたが、それはともかく、気になったのはバックの音楽です。「ビア樽ポルカ」と「ケセラセラ」に、もう聴いた事のないミュゼットの3曲がアコーディオンのソロで流れていました。リズムやフレーズの弾き方になんとなくよく知っている雰囲気がありました。

クレジットを確認したら、老川瑞枝さんでした。僕と同門で、一時はTOKYO MX TVにレギュラー出演されていた方です。やっぱり金子万久テイストはわかります。ミュゼット曲au caféの作曲もされていました。オリジナルですから聴いた事がないはずです。

ニュアンスの問題

2010年10月17日 22:00

クラシックの時間だと思ってネットでフランスのラジオに繋ぐと、アコーディオンでウィリアムテルでした。
ピアノとアコーディオンのデュオ「レ・ニュアンス」。
番組の詳細はフランスアンテールのサイトの番組ページに載ってます。フランス語だけど曲名はわかるでしょう。
イントロでゴータンプロジェクトが流れて、最後の方で結局日本盤が出なかったガリアーノのバッハが流れるけど、あとは全編二人のスタジオライブです。
一発録りとは思えない完成度の演奏。
曲はクラシックとかピアソラとかチャルダッシュとか。
番組そのものがこのリンクに11月半ばまでは保管されているから、それまでならいつでも聴けます。
フランスには、こんな名手がごろごろしてる、訳はありません。
世界選手権のチャンピオンだもの。
フレッドの弟子のジェレミーってもしかして知り合いでびっくり。
しかも来年の夏はJAAのコンサートで来日だって。
それって僕が通訳とかヴォランティアでやるのだろうか。
みなさんお楽しみに。
それまでジェレミーのマイスペースに動画がいっぱいあるので各自驚くように。

私の知らない在日イタリア人アコーディオニスト

2010年03月21日 22:00

最近気になる女子アナが司会をするので珍しくアナウンサーNG特集をテレビで見ていました。
するとイタリア人アコーディオニストに英語でインタビューしたところ堪能な日本語で返答されてしまうシーン。

福岡の局だったのでハウステンボスにでも来てた人かなと検索したところ、アメデオ・バレストリエリさんは何と来日20年になる方でした。

九州を中心に活動されてきた方ですが、イベントのときなどは東京や大阪でも演奏されているようです。こういう方がずっと定期的に演奏されているとは、ちっとも知りませんでした。九州なかなか凄い。

ゴージャス!という感じのピアノも弾かれるのです。ちょっと生を聴いてみたくなりました。

田ノ岡三郎は東京の西に住んでいて、もうすぐ40歳になる

2010年03月20日 22:00

田ノ岡三郎さんのライブに行きました。40歳記念のバースデーライブで、途中でサプライズのケーキ・セレモニーがあったりして…。三郎さんがしきりに本当の誕生日は1週間後だけれどブッキングの都合で今夜になったと言うのがおかしかった。

田ノ岡三郎が既にアコーディオニストとして確固たる地位を築いたのは確実だと確信。

それ以上に今回気付いたのは、田ノ岡音楽が次のステージに進みつつある予感でした。

数ヶ月に1回続けて行われているコンボ編成のライブは、基本がアコーディオン、サックス、ベース、スティールパン、パーカッションの5人編成で行われます。このシリーズが始まってから披露される新曲は、アコーディオンをバックバンドに乗せて聴かせるものから、バンドサウンドを聴かせるものに明らかに変化しています。それでいて要所要所を決めるアコーディオン・ソロの切れ味も上がっています。

もしかして田ノ岡三郎は今が旬なのかもしれません。少なくとも今が過去最高なのは確かです。

次に今回の編成でライブが聴けるのは夏頃だそうなので、お聴き逃しのない様に。

風の趣くクマ再び

2009年07月20日 00:38

またまたご無沙汰してしまって、あいつは何してるんだろうと思われてしまっているかもしれませんが、御陰様でいろいろ充実の日々を送っております。

そのあたりはおいおい御報告するとして今日はさっき帰って来たばかりのライブのレポートです。4月7日にこのブログで「風の趣くクマ」という記事を書きました。友人であるアコーディオニスト田ノ岡三郎氏のニューアルバム『風の趣くまま』の紹介でした。アルバムは5月20日に無事発売になり、今宵7月19日夜はいわゆるレコ発ライブ。CDだからディスク発ライブ? でもネット配信もしているし…。まぁ、レコ発で良いんでしょうね。下駄が入っていなくても下駄箱だし、筆が入っていなくても筆入れ。

曲を名付けさせて頂いた御縁でご招待頂いたのですが、実に実に良いライブでした。

開場直前に二重の虹が東京の東の空に出て、当夜のライブは素晴らしいのではないかと皆が噂していたとおりになりました。

niji

TGV

虹にあやかった訳ではないけれどグラデェーションが美しいTGVを飲みました。向こうのステージにサブちゃんの2台のアコーディオン、ダラッペとグランポエタが見えます。

僕が命名した「夏の想い」は後半のゲストコーナー、柴草玲さんとのデュエットコーナーの最後に演奏され、僕も「夏の人だからアロハを着てますね。一人だけアロハ着ていると目立ちますね」と紹介して貰いました。

アルペジオはもう古い?

2009年02月14日 22:00

この日と翌日は、1泊2日のアコーディオン伴奏講座でした。
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1,000分の1のアコルデオン

2009年01月20日 22:00

昨日の続きです。小学校低学年向け辞書の世界では、アコーディオンの扱いはどうなっているのか。
[1,000分の1のアコルデオン]の続きを読む

年間200時間

2009年01月13日 22:00

昨日12日にアコーディオン教室の生徒の集まりがありました。
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續・アコーディオンな3日間

2008年08月25日 22:00

先週末は清里に行っていました。
元気ですよと答えたい後ろ辰夫ご当地辰夫ディーゼル交配電車
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真実のミュゼット/ミュゼットの真実

2008年08月21日 22:00

ちょっと用があって、いつもお世話になっているお茶の水の谷口楽器に行ってきました。このあいだ社長さんとを話をしたときに、お店に置くつもりだと伺ったミュゼットの楽譜集がちゃんとありました。
110musettes1        110musettes2

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アコーディオンな3日間

2008年08月14日 22:00



3日連続でアコーディオンのレッスンがあって、キーワードはPrima!、『コヤニスカッティ』(今日の動画)、成長。
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アコーディオン合宿から帰ってきました

2008年08月12日 22:00

アコーディオンの集中練習をする週末の強化合宿がありました。
[アコーディオン合宿から帰ってきました]の続きを読む

農民市場

2008年08月10日 22:00

昨日のエントリーで喋りすぎたので、今日はこれを見てもらうだけにします:

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フレッド(デュシャン)~ジェローム(リシャール)のライン

2008年08月07日 22:00

期せずして、ここのところエントリーがフランスのトップ・アコーディオニスト紹介シリーズになりましたが、この話題はとりあえず今日で一段落にします。トリは、当代一のテクニシャン、ジェローム・リシャールであります。

[フレッド(デュシャン)~ジェローム(リシャール)のライン]の続きを読む

ジャック・モルネと、そのスクール

2008年08月06日 22:00

誰もが認める現代フランスアコーディオン教育界の第1人者であるジャック・モルネ先生の演奏をごらん下さい。

[ジャック・モルネと、そのスクール]の続きを読む

アラン・ミュジキニ讃江

2008年08月05日 22:00

まずは、昨日のエントリーの最後で紹介したミュジキニの曲をナタリー・ブシェ先生の演奏でごらん頂きましょう。
[アラン・ミュジキニ讃江]の続きを読む

からし種キャラバン

2008年07月27日 14:06

同門(金子万久門下)のShihoさんがアコーディオンを弾く、アコーディオンとヴァイオリンのデュオ「からし種キャラバン」
[からし種キャラバン]の続きを読む

アコーディオン連休

2007年09月17日 22:25

2日間アコーディオンを弾かなかったのではありません。連休をアコーディオンに費やしたのです。ほぼ文字通り。昨日が関東アコーディオン演奏交流会の独奏コンクール。今日がaccordion.jp主催の第3回柏アコパでした。コンクールは入選を頂きました。みなさまありがとうございます。
[アコーディオン連休]の続きを読む

圧倒的実力

2007年09月12日 23:36

柴崎先生のレッスンに行きました。
[圧倒的実力]の続きを読む

トーク・ショー無事終了

2007年09月02日 20:32

タニグチ・サンデートーク『アコーディオンを語る集い』第4回「フランスアコーディオン留学物語」が無事に終わりました。ご来場の皆様ありがとうございます。
[トーク・ショー無事終了]の続きを読む

タニグチ・サンデートーク『アコーディオンを語る集い』

2007年08月26日 19:50

とある事情で表記のトーク・ショーに行ってきました。
[タニグチ・サンデートーク『アコーディオンを語る集い』]の続きを読む

範奏

2007年08月10日 00:00

事情で半日でリタイアしたのですが、音楽教室の夏期アコーディオン講習会に行きました。
[範奏]の続きを読む

アコーディオン喫茶かるふーる

2007年08月03日 23:34

久しぶりに立川に行ってきました。炭火焙煎珈琲はるもにあさんで「くどうえり」さん(ブログ)が主宰されているアコーディオン喫茶かるふーる第28回(演奏交流会)です。
[アコーディオン喫茶かるふーる]の続きを読む

夏の終わり;秋の気配

2006年08月27日 20:01

モルネ先生と僕 この写真は、先週19日にオーヴェルニュはサンソーヴのスニマを離れる直前にモルネ先生と撮ったもので、このあとは抱き合ってビズして別れを惜しんだりしたのですが、
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