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夏の終わりのト短調

2008年08月31日 22:00

8月31日にはもの悲しくなるのは僕だけではないと思います。夏休みも今日で終わりだと思うと悲しい。明日から学校だなんて信じられない、あの気分は、学校と縁が切れても忘れられない。ドルッティ・コラムの「スケッチ・フォー・サマー」でも聴いて去りゆく夏を惜しみましょうか。
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タイのタイ

2008年08月30日 22:00

典型的な「夏のヒット曲」である「ス・ソワレ・ラ」をレザンフォワレのライブで:

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他意はない

2008年08月29日 22:00

バイクが疾走し、アレックスは横移動で疾走し、ラストシーンではアンナがパテティックに、こちらに走ってくるカラックスの『汚れた血』。運動を強調したアメリカ公開時の予告編を見て頂きましょう。映画は動くものを映してなんぼだと思わせる映像の数々。

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体をあらわすもの

2008年08月28日 22:00

今日の映画は、疾走シーンつながりで『サマー・タイム・キラー』:

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アコーディオンな2日間

2008年08月27日 22:00

ウッディー・アレンの『マンハッタン』。これはヴィデオ用の予告編らしい。

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ただ考えているだけ

2008年08月26日 22:00

ふとしたきっかけで、メロディーが鳴り始めることがあります。今日のメロディーは映画『ベティー・ブルー』のテーマでした:

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續・アコーディオンな3日間

2008年08月25日 22:00

先週末は清里に行っていました。
元気ですよと答えたい後ろ辰夫ご当地辰夫ディーゼル交配電車
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キャンプだホイ

2008年08月24日 22:00

青少年はヴァカンスで初恋を知りますが、子供のヴァカンスもあるのです。

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「友情物語」

2008年08月23日 22:00

夏の思い出ヒット曲のだめ押しです。ダビデジョナタンと同じ1988年にヒットした、アイドル歌手エルサのデュエット「ロマン・ダミティエ」:

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続「夏の仮想記憶」

2008年08月22日 22:00

おとといのヴールズィーよりも、ちょっと、いやかなりかな、ゴージャス感が減りますが、これも夏のヴァカンスの恋の思い出「君はヴァカンスに来るだろうか?」:

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真実のミュゼット/ミュゼットの真実

2008年08月21日 22:00

ちょっと用があって、いつもお世話になっているお茶の水の谷口楽器に行ってきました。このあいだ社長さんとを話をしたときに、お店に置くつもりだと伺ったミュゼットの楽譜集がちゃんとありました。
110musettes1        110musettes2

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「最新ではなくて最後」あるいはフランスの夏ヴルズィーの夏part5

2008年08月20日 22:00

ローラン・ヴールズィーには、まだまだ言いたいことや、言いたくないことが色々ありますが、とりあえず「いかにも」な1曲を紹介して一区切りとします。

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「フラワー・パワー」あるいはフランスの夏ヴルズィーの夏part4

2008年08月19日 22:00

今日のヴールズィーは1993年のヒット曲「花の力」です。

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「重い男は好きになれない」あるいはフランスの夏ヴルズィーの夏番外編

2008年08月18日 22:00

今日の1曲はヴェロニク・ジャノさんの「アヴィアトゥール」です。「私って、重い男は好きになれないの」と始まる、パイロットの歌:

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「キム・ワイルドのいた夏」あるいはフランスの夏ヴルズィーの夏part3

2008年08月17日 22:00

昨日の「フランスの島唄」(ちょっっと違うか)がB面だったらA面はどんな曲だったろうと思うでしょ? こんな曲です:

「キム・ワイルドのいない夜」
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「べらんめぇ、こちとら島っ子よぉ」あるいはフランスの夏ヴルズィーの夏part2

2008年08月16日 22:00

今日も夏です。ローラン・ヴールズィ最大のヒット曲「ベル・イル・アン・メール、マリ・ギャラント」をごらん下さい:

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「君の歌が僕の歌」あるいはフランスの夏ヴルズィーの夏part1

2008年08月15日 22:00

8月15日は毎年夏です。毎年晴天で本当に暑いイメージがあります、さて、僕の夏の曲こころのベストテン第1位、ローラン・ヴールズィーの「マイ・ソング・オヴ・ユー」に出会ったのは1987年の夏でした。ヴァネッサ・パラディの「ジョ・ル・タクシ」の夏です。オリジナル・ヴァージョンをフランスで初めて聴きました。ヴィニールのシングル盤があった時代です。
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アコーディオンな3日間

2008年08月14日 22:00



3日連続でアコーディオンのレッスンがあって、キーワードはPrima!、『コヤニスカッティ』(今日の動画)、成長。
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「ポルケ・テ・ヴァス」

2008年08月13日 22:00

スペイン語名曲シリーズ第2弾です。

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アコーディオン合宿から帰ってきました

2008年08月12日 22:00

アコーディオンの集中練習をする週末の強化合宿がありました。
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これはなんだろう?

2008年08月11日 22:00

真ん中の女性が弾いている楽器がなんだかおわかりになりますか?


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農民市場

2008年08月10日 22:00

昨日のエントリーで喋りすぎたので、今日はこれを見てもらうだけにします:

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「含むところはない」

2008年08月09日 22:00

やっぱり、これは良い曲だと思います。カルラ・ブルーニの「風のうわさ」。

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塩の入ったコーヒーとはなにか?

2008年08月08日 22:00

La Oreja de Van Gogh(ラ・オレハ・デ・バン・ゴグ)の Puedes Contar Conmigo を聴いて下さい。
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フレッド(デュシャン)~ジェローム(リシャール)のライン

2008年08月07日 22:00

期せずして、ここのところエントリーがフランスのトップ・アコーディオニスト紹介シリーズになりましたが、この話題はとりあえず今日で一段落にします。トリは、当代一のテクニシャン、ジェローム・リシャールであります。

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ジャック・モルネと、そのスクール

2008年08月06日 22:00

誰もが認める現代フランスアコーディオン教育界の第1人者であるジャック・モルネ先生の演奏をごらん下さい。

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アラン・ミュジキニ讃江

2008年08月05日 22:00

まずは、昨日のエントリーの最後で紹介したミュジキニの曲をナタリー・ブシェ先生の演奏でごらん頂きましょう。
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BGM再び

2008年08月04日 22:00

昨日はケーキ屋さんを紹介しましたが、実は僕の住居の周辺は日本でも有数のフレンチ・レストランが多い地域でもあるのです。
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BGMの良し悪し

2008年08月03日 22:00

波のケーキデギュステ(賞味)しますた。近所のケーキ屋さんの新作です。
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シェリファ・リュナ「口先男」

2008年08月02日 20:00

最近ちょっと新譜とかチャートへの目配りを怠っていたのですが、偶然耳にしたこれは良いです。シェリファ・リュナのデビュ-2曲目です。「あの人には言葉があった」というタイトルは「口が上手い」とか「言葉だけの男」という意味でしょう。
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