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東京アコーディオン教室(金子万久先生)レッスン

2004年11月18日 15:22

 良い教師は、常に生徒に要求し続けなければならないし、それが生徒の半歩前でなければいけないわけです。それから褒めてはいけない。褒める暇があれば次の目標を提示する必要がある。それはわかっているのですが…。  今日はそれなりに歌の伴奏ができるようになったと思ってレッスンに思ったのですが、「素晴らしき放浪者」は突然のインテンポでがたがたでした。「オーソレミオ」も前奏などかなりましになったし、オブリガートもなかなかと思ったら、今までもルパートのかかり方が全然違う。伴奏者を試すようなメロディー。  勉強になります。大変だけれども。  それから「リベルタンゴ」で、どうしてもアコーディオン1台だとリズムが難しいので、今はソロの演奏は流行らないのだという話を伺いました。ギターやパーカッションが入るだけでノリが良くなると。  この日に貰った譜面は、なんと「冬のソナタ」! 宿題は2度下げて g-moll の譜面を作ることでした。しかし何故2度下げるんだろう。
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