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鈴木亜紀を聴いてきた

2005年06月21日 01:25

結構酔っぱらっているので、詳細は後日。といいつつも後日は永遠に来ないのかもしれませんが…。 さて、今日も鈴木亜紀さんを聴いてきました。それで元気になって20日近くのブランクをむしして、おめおめと帰ってきたのです。 本当に大変だったんだよ。誕生日が来なかったり:だって誰も僕の誕生日に言及しないのだ。システムXさえも、もはやお祝いは言ってくれないんですね。目の上のたんこぶのような仕事の重圧に負けていたので、我が稼業の農繁期が終わるまでお待ちいただいてごめんなさい。文章は未完成でもアクセス解析はちぇっくしつつ、こんなに更新できない日記を読みに来る常連の皆様に心を馳せておりました。 閑話休題。 鈴木亜紀ライブは素晴らしかったですよ。今晩はピアノマンのリクオさんがゲストで亜紀さんもノリノリで自分が一人でカウンターの止まり木に座っているのかが謎でした。あんな素敵な音楽は好きな人と一緒に聴かなくっちゃぁね。 ところでリクオさんがゲストにいらしたために亜紀さんの個性が対照によって、より際だちました。リクオさんの方がピアノも歌も滑らかなんですね。僕は亜紀さんの歌とピアノが紙ヤスリのように心に強く触れる(ああ、それってドルッティ・コラムのファーストアルバムだ。初版のジャケットが紙ヤスリなんだよ)のは、もしかしてPAの都合とか会場のピアノがフルコンでもコンサートでもなくって昔で言うところのゲー・シリーズであるせいかと思っていた。けれども「音楽では理由はひとつではない.ひとつだと思った人から学問の前線を離脱する」って誰の発言だっけなぁ。もしかすると僕か。僕も同感であります。 ではチャオ!
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