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1970年01月01日 09:00

昨日のエントリーがなんだか濃くなってしまったので、きょうはこれです:
予定では、ジャネットの「ポルケテヴァ」をご紹介して、「シリーズ・スペインの姫君パート2」にしようと思ったのですが、エキゾティスムとはなにか?とか暴走しそうなので、今日は、これで笑うだけにします。

いや、これにも色々言えるんですよ。リーダーはどうしようもなく30代アコーディオニストだなぁと思わずにいられない。音楽の基本がアコーディオンだとか。楽器は現代音楽とか極めた人の楽器だ。ボタンの配列が北欧式だとか、オリジナリティの析出を日本のcoba氏と比べ、ノルウェーという事でフィンジャズに思いを馳せたり、ワールドミュージックとハイブリッドとか。これは曲芸的メドレーだけれども、本編のブルガリア変拍子は小春とマイノリティー・オーケストラに聴かせたいとか…。

でも、今日は笑うだけ。暑いし。
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