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JAA会報52号に原稿を書きました

2010年02月02日 23:09

ブログも書かずホームページも更新せずに何をやってるんだと、お思いかもしれません。もちろん死んでしまった訳ではないので、いろいろやってるんですが、その一つに関東アコーディオン演奏交流会の実行委員会ニュースにアコーディオンにまつわるシャンソンの話を書くというのがあります。こちらも紙面の都合とか僕の怠慢でこの半年ほど止まっていて、前回レオ・フェレの「貧乏人のピアノ」の歌詞を半分紹介したところで連載が中断していて、これも何をやっているんだになってしまっていますね。谷口楽器のサンデートークも次はいつですかと有り難いことに複数の方に声を掛けて頂いたのですが僕に関しては次回未定だし。

そんななかで最近始まったのがJAA日本アコーディオン協会の機関誌と会報の記事です。最初は単発のつもりで自分が歌詞の対訳をやらせていただいたダニエル・コラン翁というよりクレール・エリジエールさんのCDを紹介させて頂いて、ついでに映画『幸せはシャンソニア劇場で』の解説もしたら1ページの企画に編集でまとめていただき、そのまま「フランスの音楽と映画から un peu plus de musique et cinéma」と題する連載になりました。

最新の会報52号で連載3回目になりました。前回と今回はジャン・コルティ氏のことを書きました。どんな内容か読んでみたい方がいらしたらメールをいただければと思います。また僕のページだけでなく会報そのものをご希望の方も今号は何故か多めに送られて来たので進呈できますのでご連絡下さい。
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