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前説といっても「ぜんせつ」ではなく「まえせつ」

2013年02月09日 22:00

今日は大野修平先生のカルチャースクール「シャンソンのベルエポック」。いつものように開始15分前に前説(まえせつ)あるいはオープニングアクトとして話しました。今日のお題はジェネラシォン・ゴールドマン。受講生のみなさんにFamille のクリップとゴールドマン御大自身の1988年のヒット曲 Puisque tu pars 。をしっかり見て頂き,いろいろ お話しをし,リスペクトから3月に出る「フィフティーン・パリ」と,もうすぐでるトリヨの日本デビュー盤と22日に代官山であるショーケースライブの紹介もできました。 というのも,大野先生が10分遅れて到着されたからで,電車を1本逃したからだそうです。

今日の本題はブラッサンスでした。ブラッサンスのことを,いろいろ考えたのですが,その話は他日に取って置きます。

ところで,今回のトリヨのプロモーション来日にも最後のシャンソン評論家 大野修平はしっかり嚼んでいて,22日のショーケースの仕切りと通訳を任されるとおっしゃっていました。大野ファンも22日はぜひ代官山に行きましょう。
ステラアウイン20130209
一触即発の緊張の後に! という決定的瞬間でしたが,双方半分日向ぼっこ中だったりして…。距離が縮まっているのは確か。
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