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最近買った音源

2007年08月14日 00:00

2007年8月前半のお買い物
左上から時計回りに:

ジェーン・バーキン「無造作紳士」日本語カヴァー/岡崎律子

全く知らなかった音源。奈良のCDショップ「ジャンゴ」さんで発見しました。「レア!ジェーンバーキンカバー!」というあおりがついていて、レアなのに280円。話の種にはなりました。

『華麗なるヤマスキの世界』

1991年に、ダフトパンクのトマの父親がやっていた(偽)日本人バンド。曲は「ヤマスキ」「コノサムライ」「ヤマモトカカポテ」「オカワ」「アイエアオア」など。訳がわかりません。ディスコビートに合わせて電撃ネーットワークが叫ぶと、意味不明な日本語女性コーラスがかぶさる。これも話の種。送料込み22ドル強でアメリカからオークションで購入。

マリー・ルベ「トゥー・マッチ・クリネックス」

大昔にテレビで聴いて欲しかったシングル盤。1986年。フランスのマニアサイトには記事があったけれども、おそらく限りなく無名。エッチで馬鹿な歌詞は3流のゲンズブールと言えなくもないが僕には言えない。手に入れて満足。フランスからオークションで6ユーロ強。

『ミュージック・デシネ02~サンバ・ノヴァ』

日本製のコンピレーション。上記「ジャンゴ」さんでかかっていたマルティーヌ・サリさんの「サンバ・ボサノヴァ」が良かったので購入。隠れた知られざる名曲を集めた盤を2曲知っていたのは自慢して良いのか微妙。でもカヒミ・カリィ関係のベンズ・シンフォニック・オーケストラと映画音楽の巨匠モリコーネの「ミスター・レディー」のサンバだから許されるかな。
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